県教育委員会では、保護者の負担軽減や環境への配慮のため、学用品のリユース(再利用)を進める取り組みを行っています。
使い終わった学用品を、次に必要とする方へつなぐ取り組みです。
詳しくは別添資料をご覧ください。
本取組へのご理解とご協力をお願いいたします。
- 「#(ハッシュタグ)ちばリユースクール」広告パンフレット(PDF:256.1KB)
- よくある質問(PDF:475.8KB) 「#ちばリユースクール」についての質問と回答が掲載されています。
県教育委員会では、保護者の負担軽減や環境への配慮のため、学用品のリユース(再利用)を進める取り組みを行っています。
使い終わった学用品を、次に必要とする方へつなぐ取り組みです。
詳しくは別添資料をご覧ください。
本取組へのご理解とご協力をお願いいたします。
県教育委員会より、教育広報「夢気球」第70号が発行されました。
学校・家庭・地域の取組や、県の教育に関する情報が紹介されています。
下記のアドレスからご覧いただけますので、ぜひご覧ください。
※本広報誌はデジタル配信のみとなっています。
【教育広報「夢気球」第70号】
・PDF
・デジタルブック
より多くの方に千葉県総合教育センターの情報をお届けできるよう、本校ホームページに掲載しました。
教育や学習に役立つ情報が紹介されていますので、ぜひご覧ください。
「親力アップ いきいき子育て広場」は家庭教育(子育て)情報を共有することで、千葉県の保護者を応援するサイトです。
千葉県子どもと親のサポートセンターよりお知らせです。
不登校や学校のことでお悩みの方のためのサポルームについてのお知らせです。
不登校や学校のことでお悩みの方にむけて、千葉県子どもと親のサポートセンターからお知らせがきています。
様々な理由で、学校に登校できない児童生徒向けのオンラインでの授業配信している「エデュオプちば」のお知らせです。
今年度より小学4年生から6年生まで対象を拡大して実施されます。
詳しくは、下記資料を参照にしてください。
PDF版
子どもと親のサポートセンター相談事業のお知らせです。
電話・SNS・メール・Zoomを活用した教育相談事業が令和7年4月1日より実施されます。
現在、開設されている「SNS相談@ちば」を知っていますか。LINEアプリを使用し、匿名で誰にも知られずに相談することができます。来年度も4月1日から開設されて、どんな悩みでも受け付けてくれるそうなので、先
生や保護者には言えないこと、電話や面と向かっては話せないことなど、気軽に相談してみてください。
相談は、外部の臨床心理士等の資格をもったカウンセラーが受けてくれます。相談した内容は、身体や生命に危険がないかぎり、他の人に伝えることはなく、秘密は守られます。
相談期間は、毎週火曜日、木曜日、日曜日、時間は、18時から22時になっていて、塾や習い事などが終わった後でも気軽に相談できます。
相談するためには、友達登録が必要になるので、リーフレットの中央の右下側にある二次元コードをスキャンし「SNS相談@ちば」を「友だち追加」してください。相談する際は、「LINE で相談」をタップすると相談が始まり
ます。
今は相談することがなくても、いつか相談したいと思うことがあるかもしれないので、ぜひ今のうちに「友だち追加」しておいてください。
なお、「SNS相談@ちば」の登録は強制ではなく、スマートフォン等の購入を勧めるものでもありません。LINEを使わない人は、電話やメールでの相談も受け付けています。リーフレットの下の方に電話番号やメールアド
レスが記載されていますので、利用してください。
思い悩んだ時、自分ひとりで抱え込まず、誰かに相談することはとても大切なことですので、ぜひSNS相談を活用してみてください。
千葉県教育委員会からイベントのお知らせです。
千葉県警察では、県民と警察との直接的なふれあいの場として、参加・体験型のイベント「警察体験フェスタinペリエ千葉」を開催します。
同イベントでは、体験型アトラクションとして、捜査体験や逮捕術体験を実施するほか、ファミリー層も楽しめる白バイ乗車体験や子供制服着用体験等、様々なブースを展開し、警察業務の理解と協力を得るとともに児童生徒の日常生活における「事件・事故」や「犯罪被害」の防止について理解を深めることができます。